笠岡市 めがねと補聴器専門店・ツザキが お店の日常と 小さなまちでの活動などを綴ります

2018-07-30

Je te veux をききながら


どんなにいいだろう


2018-07-29

2018/7/28 早朝 半影食状態の月

2018/07/28-03:15:53

今回の皆既月食は見かけの高度の低い場所で、皆既状態になるため、西日本の一部を除いて観望が難しい条件でした。

ぼくも寝苦しくてたまたま起きた・笑という体たらくで、望遠レンズにつけかえ手持ちで撮影したというものです。

また、部分食の開始は03:24で、写真はその10分程度前です。確かに左上は光量が少なく写ってはいるものの、目視では、雲も出ていたので半影食の状態と少し区別がつきにくかったです。写真では、光量の減少と月食特有の月面の模様のネムさが、感じられるように思います。


2018-07-28

笠岡港まつり2018花火大会「延期」になりました


⚠️笠岡港まつり2018花火大会 「延期」 になりました⚠️

 本日実施予定の笠岡港まつり2018花火大会は、
台風12号の接近が予測され、安全第一を考え延期と致します。

  ※協賛行事の「商店街まつり」も延期となります。

【お問い合わせ先】
 笠岡祭行事実行委員会(事務局:笠岡商工会議所)
 tel:(0865)63-1151


↓ ↓ ↓

笠岡港まつり花火大会
9月1日(土) (予備日9月2日(日))

となりました。


2018/08/01 revisited


2018-07-27

福沢宏&仲谷沙弥香 バッハ:ヴィオラ・ダ・ガンバとチェンバロによる音楽 のご案内


福沢宏&仲谷沙弥香
バッハ:ヴィオラ・ダ・ガンバとチェンバロによる音楽

J.S.バッハ(1685-1750):
ヴィオラ・ダ・ガンバとチェンバロのためのソナタ
 第1番 ト長調 BWV 1027
 第2番 二長調 BWV 1028
 第3番 ト短調 BWV 1029
ソナタ ヘ長調(原曲:オルガンソナタ 変ホ長調 BWV 525)
ソナタ ト短調(原曲:オルガンソナタ ニ短調 BWV 527)

2018年9月
22日(土)18:00開演(17:30開場)
23日(日)15:00開演(14:30開場)
日本キリスト教団福山延広教会(福山市本町1-6 福山駅北口より徒歩5分)

前売・予約:¥3,000 当日:¥4,000 高校生以下¥1,000

主催・問合・予約:ジャズ大衆舎(jazztaishusha@gmail.com 070-5304-6588)
※教会へのお問い合わせはご遠慮下さい。
後援:日本ヴィオラ・ダ・ガンバ協会
協力:福山バッハゾリステン

福沢宏 Hiroshi Fukuzawa ヴィオラ・ダ・ガンバ
オランダのデン・ハーグ王立音楽院をソリスト・ディプロマを得て卒業。ヴィオラ・ダ・ガンバをヴィーラント・クイケン、室内楽をシギスヴァルト・クイケン、バルトルド・クイケンの各氏に師事。在学中より数々の室内楽のメンバーとしてオランダ、ドイツを中心にヨーロッパ各地で演奏活動を行った。帰国後はソロ・リサイタル他、古楽関係の音楽祭やサイトウ・キネン・フェスティバル、NHK・FMリサイタル、名曲リサイタルなどに出演。またバッハ・コレギウム・ジャパンによる演奏会、レコーディングに数多く参加するなど、全国各地で多彩な活動を行っている。フォンテックよりCD「マラン・マレ/ヴィオル曲集第3巻」(2015年レコード芸術誌特選盤)をリリース。東京藝術大学、東海大学非常勤講師。


仲谷沙弥香 Sayaka Nakatani チェンバロ
京都市立堀川高校音楽科卒業。エリザベト音楽大学宗教音楽科パイプオルガンコース主席卒業。在学中、特待生に選ばれる。ニューイングランド音楽院(ボストン)へ留学。ピアノを海老原ゑみ子、下村和子、丸山博子、對馬寛子の各氏に、パイプオルガンをボーン・フランス、戸澤眞弓、林佑子の各氏に、チェンバロを武久源造、岩淵恵美子の各氏に師事。2011年PTNAピアノコンペティション全国大会グランミューズA1部門ファイナリスト。2014年にリリースされたサックス奏者長瀬敏和氏のアルバムでオルガン伴奏を務める。現在、教会音楽主事として働く傍らソリスト、アンサンブル、通奏低音奏者として幅広く活動している。日本キリスト教団福山延広教会音楽主事。日本オルガン研究会会員。

2018-07-26

楽遊会弦楽四重奏団 福山公演のご案内


楽遊会弦楽四重奏団 Rakuyukai String Quartet on period instruments
若松夏美・竹嶋祐子(ヴァイオリン)・成田寛(ヴィオラ)・鈴木秀美(チェロ)

モーツァルト(1756-1791):弦楽四重奏曲第3番ト長調Kv.156(1772)
ハイドン(1732-1809):弦楽四重奏曲第32番ハ長調Op.20-2(1772)
ベートーヴェン(1770-1827):弦楽四重奏曲第14番嬰ハ短調Op.131(1826)

2018年
10/20(土)15:00開演(14:30開場)日本キリスト教団福山東教会(福山市東町)
10/21(日)15:00開演(14:30開場)日本キリスト教団福山延広教会(福山市本町1-6)

両日とも
前売・予約:¥3,500 当日:¥4,500
高校生以下:¥1,500(前売・当日とも)

主催・問合・予約:ジャズ大衆舎(jazztaishusha@gmail.com 070-5304-6588)
※教会へのお問い合わせはご遠慮下さい。
協力:福山バッハゾリステン

楽遊会弦楽四重奏団は、ウィーン古典派とりわけハイドンを演奏するために結成されました。ピリオド楽器を用い時代様式に即した音楽言語を共有してきた四人による演奏は、これまで聴いたことのない清新な音楽を聴かせてくれるでしょう。ベートーヴェンの14番は、第9交響曲を書いた後の晩年に到達した境地を示す最高傑作と謳われています。ジャズ大衆舎の熱烈なリクエストにより今回演奏が実現します。

2018-07-25

虚空を映す


うつむくと 歪み 汚れた 高い空




2018-07-24

ついておいで


2018-07-23

アンテナを張れ



でも そのアンテナは もう仕事をしていない


2018-07-22

消え去る極冠のように


夏に飲み込まれていく ハンゲショウの白い葉


2018-07-21