笠岡市 めがねと補聴器専門店・ツザキが お店の日常と 小さなまちでの活動などを綴ります

2021-03-31

西洋菊 #1

 


次第に大きくなり始めた頂き物の西洋菊。さてさて、いつまでにどうなっていくのでしょう。花がつくのなら、それを楽しみに育てないとね^^ 今度は枯らさないように。




2021-03-30

いちまさの伊達巻

2020/12/25-14:29:48

 年度末に 年末のことを 思い出している


2021-03-29

わかりにくい戦況

 



縄張りチェックの道すがらに、先客と鉢合わせしたらしいです。

だいぶ待ちましたが、戦況に変化なく、膠着状態が続いていました^^


今日は帰って「空母いぶき」の続きを見るのだ~


2021-03-28

新緑と語る

一人でお店番、窓の外が青々としてきたのに気が付きました。
 
外に出てみるとツザキサンも、やぁ、と声を掛けていました。


2021-03-27

花と苔

 

2021/02/18-12:53:34

花の多い季節、あざやかな姿に目を奪われる。

でも、苔は枯れても渇いても、いつも生えている。



2021-03-26

陽気も過ぎると

 


陽だまりが暑いくらいになりました


2021-03-25

安堵の揺らぎ


例えば写真であれば、季節が変わっていくと、同じように構えているつもりでも、違う撮り方になっていることがあります。

これはこんな色だ とか こんな形だ とか ずっと思い込んでいたものが、ふと違う表情を見せるとき、それは見ている自分の変化なんでしょう。

そのとき、何かを始めてもいい、と思い立つのかもしれません。


2021-03-24

そのものにみえない

 

2021/03/11-13:44:37


覆いが四角だと 全くお城に見えません まるで病院の改築のよう


2021/03/11-13:44:10

2021-03-23

ひねもす語り

誰かを 励ましたら 励まされて

力を 借りては 貸して

そうして 暮れていった一日






2021-03-22

店内外の監視カメラを更新しました



お客様と店の安全、ならびに町の防犯を願い、高性能カメラへの更新をいたしました。

今後ともご理解・ご協力を よろしくお願いいたします。



2021-03-20

流れの中に咲く

 

2021/03/18-09:54:30

小さく強い花よ おかえり


2021-03-19

小島燎(ヴァイオリン)×仲谷沙弥香(ピアノ) デュオ・リサイタル フランス近代コレクション のご案内


 


小島燎(ヴァイオリン)×仲谷沙弥香(ピアノ) デュオ・リサイタル
フランス近代コレクション

2021 5/9()開場14:30 開演15:00
グランド・ソウル・カフェ・ガンズ
(福山市御船町1丁目13-10)

ピエルネ:ヴァイオリン・ソナタ ニ短調 op36(1900)
ドビュッシー:ヴァイオリン・ソナタ ト短調(1917)
ラヴェル:ヴァイオリン・ソナタ ト長調(1927)
イザイ:無伴奏ヴァイオリン・ソナタ 第5番 ト長調 op27-5(1924)
フランク:プレリュード、フーガと変奏 ロ短調 op18(1873)

前売・予約:2,500円 当日3,000円
22歳以下、75歳以上、障がい者:1,500円(前売・当日とも)
※入場時にドリンクのオーダーをお願いします。

主催・問合:ジャズ大衆舎 jazztaishusha@gmail.com 070-5304-6588

小島燎 Ryo Kojima
広島出身。大阪国際音楽コンクール第1位、審査員特別賞受賞。第61回全日本学生音楽コンクール第1位、併せて東儀賞、兎束賞、都築音楽賞受賞。2014年ABC新人コンサート音楽賞、2015年アカデミー・ラヴェル賞受賞。広島県教育委員会より 『メイプル賞』 2度受賞、広島市長より『フェニックス賞』 受賞。(公財)堀田育英財団奨学生、(公財)ヒロシマ平和創造基金奨学生、文化庁新進芸術家海外研修制度研修員、パリ国際大学都市奨学生。「しまなみ国際芸術博」総合プロデューサー。
これまでに小島秀夫、長原幸太、小栗まち絵の各氏に師事。京都大学総合人間学部卒業後、2015年パリ・エコールノルマル音楽院のレジス・パスキエ氏のもとへ留学、コンサーティスト課程を満場一致の称賛付きで修了。現在、ブリュッセル王立音楽院にて堀米ゆず子氏に師事。
フランスを中心に活動の場を広げ、これまでソー公園オランジュリー音楽祭、パラツェット・ブルー・ザーネ音楽祭、パリ室内楽センター、小澤征爾スイス国際アカデミー、「ハイドン氏の休暇」音楽祭、ジヴェルニー音楽祭などに出演し著名な演奏家と数多く共演。その模様はfrance musique、medici.tv、RTBF、NHK-FM「リサイタル・パッシオ」等で放送されている。また2020年、ピアニスト久末航氏とのデュオで青山音楽賞バロックザール賞を受賞。
2015年小澤征爾音楽塾オペラプロジェクトにおいてコンサートマスターを務めたほか、現在パリではSinfonia Pop Orchestraのコンサートマスターとしても活動している。ダフニス弦楽四重奏団のメンバーとして2018年フィルハーモニー・ド・パリ主催のコンクールにて入賞、パリ国立高等音楽院修士課程を修了。現在はトリオ・コンソナンスとして、パリ国立高等音楽院室内楽科修士課程在籍、またエリザベート王妃音楽大学のアーティスト・イン・レジデンスを務める。

仲谷沙弥香 Sayaka Nakatani 
 京都市立堀川高校音楽科卒業。エリザベト音楽大学宗教音楽科パイプオルガンコース首席卒業。在学中特待生に選ばれる。ニューイングランド音楽院(ボストン)へ留学。ピアノを海老原ゑみ子、下村和子、丸山博子、對馬寛子の各氏に、パイプオルガンをボーン・フランス、戸澤眞弓、林佑子の各氏に、チェンバロを武久源造、岩淵恵美子の各氏に師事。2011年PTNAピアノコンペティション全国大会グランミューズA1部門ファイナリスト、日本オルガン研究会会員。チェンバロ奏者としては、福沢宏(ヴィオラ・ダ・ガンバ)、若松夏美(ヴァイオリン)、三宮正満(オーボエ)各氏ら日本を代表する古楽器演奏家と共演を重ねている。オルガン、チェンバロ、クラヴィコードを弾き分け、ソリスト、アンサンブル、通奏低音奏者として幅広く活動している。

2021-03-18

「ロックにおける特異で中性的な魅力について」vol.1

3月18日13:30~ 笠岡市民活動支援センター会議室で「ロックにおける特異で中性的な魅力について」と題し、60、70年代の日本のサブカルチャーや日本人との関りがあるデビッドボウイ、アントニーヘガティー、クイーンについて話します。男でも女でもない不完全(曖昧)さの魅了とはどういうものなのか。ロックを通して中性的な魅力やバンドの表現の根底にあるものについて考えていきます。 なるレクチャー...



誰が植えたのだろう
一輪だけ咲く花は

今日の出席者は 
みなこの花のよう


2021-03-17

今年も忘れず

 

2021/03/16-09:08:20

人はグズグズしても 花は確かなもの



2021-03-16

gentilemente

 





へいぜい 花を撮るように

優しいまなざしで 撮ってみました


2021-03-15

新しいだけでなく

 

2021/03/15-09:07:11

秋の夕暮れにいつも見ているので 春の朝にポンと置いてあると なんだか不思議な気分^^

2021-03-14

仁王堂町大人神輿 令和の修理終え お披露目へ

 

2021/03//14-08:34:00


























2021/03/14-11:31:16

2021-03-13

いろいろお話があると

 


見たかどうか 聞き忘れちゃいました^^


2021-03-12

陽射しの入れ替り

 

2021/02/18-12:53:00


枝と枝の間を 光がとおっていく

ひとたび芽吹けば 夏が過ぎるまで 坂道は蔭る 


2021-03-10

さようならEES-2

 
お世話になったね 動く間に もう一度旅を












2021-03-09

HEMMI QUARTET/バルトーク弦楽四重奏曲全曲演奏会 その1(全3回) のご案内


HEMMI QUARTET/バルトーク弦楽四重奏曲全曲演奏会 その1(全3回)


ベラ・バルトーク(1881ハンガリー-1945アメリカ)

弦楽四重奏曲第1番op.7 Sz.40(1908)

弦楽四重奏曲第2番op.17 Sz.67(1917)


2021年4月11日()

とおり町交流館(福山市笠岡町1-13)

開場15:30 開演16:00

予約:3,000円 予約無し:3,500円

22歳以下、75歳以上、障がい者:1,500円(要予約)

ジャズ大衆舎 jazztaishusha@gmail.com 070-5304-6588


「新ウィーン楽派の弦楽四重奏曲」で私たちの街にデビューしたへんみ弦楽四重奏団2つめのプロジェクトは、バルトークの弦楽四重奏曲全6曲を2曲ずつ3回に渡って演奏するという、野心溢れるものです。6曲の弦楽四重奏曲の作曲は、作曲家の活動歴のほぼすべてをカバーし、バルトークの代表作であるのみならず、ベートーヴェン以降のこの分野での最高傑作と賞賛されています。

 1回めに演奏される第1番と第2番は、後期ロマン派の香を残しつつも、最新の音楽語法や土俗的民族的な要素も大胆に取り入れて、高度に洗練された魅力的な音楽に仕上がっています。


【HEMMI QUARTET へんみ弦楽四重奏団】

現代音楽のスペシャリスト辺見康孝(ヴァイオリン)をリーダーとする弦楽四重奏団。

2018年にメンバーを固定して本格始動した。

2019年にリゲティの弦楽四重奏曲で全国ツアーを行う他、チャンウォン国際室内楽音楽祭(韓国)、ラ・フォル・ジュルネ東京2019、嶺南国際現代音楽祭(韓国)などで演奏し好評を得ている。

2020年から第2ヴァイオリンは柳楽毬乃が担当する。

1st violin 辺見 康孝(へんみ やすたか)

松江市生まれ。現代の作品を得意とし、独自の奏法を開発し従来の奏法では演奏不可能な作品もレパートリーとしている。これまでに日本をはじめベルギー、オランダ、フランス、イタリア、ドイツ、デンマーク、ノルウェー、スロヴェニア、ハンガリー、オーストラリア、アメリカ合衆国、カナダ、メキシコ、南アフリカ共和国、韓国、香港で演奏活動を行っており、様々な国際音楽祭に招待されている。 2001年より2年間はベルギーのアンサンブルChampdActionのヴァイオリニスト、 帰国後はnext mushroom promotionや武生アンサンブルのヴァイオリニストとして精力的に演奏活動を行う他、ハーピスト松村多嘉代とのデュオX[iksa](イクサ)ではオリジナル曲やオリジナルアレンジで新たな境地を開拓している。 2012年には日本人としては初めてジョン・ケージの「フリーマン・エチュード」全32曲リサイタルを日本現代音楽協会主催で行い、話題となった。近年はダンサーとの活動も多く、鈴木ユキオや白井剛、吉本大輔、ダムタイプのアーティストとも作品を発表している。またスタンフォード大学(アメリカ)などでの現代奏法についてのレクチャーは好評で、作曲家の創作活動に刺激を与え続けている。 2004年にMegadisc(ベルギー)からリリースされたソロCD、数々のX[iksa]アルバムの他、多数のCD録音に参加している。

2nd violin 柳楽 毬乃(なぎら まりの)

島根出身。6歳よりヴァイオリンを始める。京都市立芸術大学を経て、同大学院音楽研究科修士課程器楽(弦楽)を首席で修了。第8回松江プラバ音楽コンクール第1位及びコンクール大賞受賞。第16回KOBE国際音楽コンクール優秀賞受賞。第59回西日本国際音楽コンクール入賞。東京国際芸術協会より受講費全額助成を受け、ウィーン国立音大マスタークラス派遣。2016年、なかうみ交響楽団とメンデルスゾーンのヴァイオリン協奏曲を共演。また、2017年にはリサイタルを開催。「佐渡裕とスーパーキッズ・オーケストラ」のオーディションに合格し3年間在籍。同オーケストラの一員として、パリユネスコ本部において東日本大震災メモリアルコンサートやサントリー一万人の第九をはじめ国内外の演奏会に参加、また「題名のない音楽会」に出演する。現在、そのOB・OGで構成されたスーパーストリングスコーべ、また、Sony Music 主催 STAND UP! ORCHESTRA メンバー。これまでに、井川晶子、芦原充、玉井洋子、玉井菜採、豊嶋泰嗣、田村安祐美、ヴィオラを小峰航一、室内楽を上森祥平、Albert Lottoの各氏に師事する。

viola 坪之内 裕太(つぼのうち ゆうた)

4歳からヴァイオリンを始める。2002年熊楠の里音楽コンクール第1位。2009年に明石ジュニアオーケストラのコンサートマスターを勤める。このオーケストラの経験により、ヴィオラの音色に魅せられヴィオラを始める。2014年に樫本大進プロデュース「ル・ポン国際音楽祭2014」のプレコンサートにヴィオラで出演。小樽ヴィオラマスタークラスで今井信子氏に師事。バイオリンを菊池佳奈子、ヴィオラを杉山雄一、山本由美子、小峰航一各氏に師事。三田学園高校卒業。京都市立芸術大学ヴィオラ専攻卒業。

cello 大西 泰徳(おおにし やすのり)

京都市立芸術大学音楽学部卒業。 これまでに第16回テグ国際現代音楽祭、第42回セルバンティーノ国際芸術祭、ラ・フォル・ジュルネ東京2019など国内外の音楽祭に出演。 現在フリーランスの奏者として室内楽やソロ、オーケストラ、レコーディングなどで演奏活動を行っている。 へんみ弦楽四重奏団メンバー。西宮音楽協会会員。


2021-03-08

少し大人になあって~♪

 


怒ってばかりいても 誰も幸せにならないので このあたりにします