いつ はじまり おわるともない ひとやすみ
そんなに晴れるもんでしたっけ
商店街のなかに、点々とベンチが置かれていました。軽くて少し移動できるのが、良さそうですね。以前あったのは重すぎて、設置していた場所の後ろの家から、コンプレインがあったものね。ま、そんなことも懐かしいです...。
その夢は、ゲートに向かう途中で爽快に終わった。
とても素晴らしい馬に添うような騎手として、生きている世界だった。これはきっとパラレルワールドなんだな、と思うほどに自然な自分。
ゼッケンは深い蒼、どこまでもついてくるような ぼくの好きな色。
一方で ひとつことをしていれば済まされるひとを 目指そうとしていないのに