笠岡市 めがねと補聴器専門店・ツザキが お店の日常と 小さなまちでの活動などを綴ります

2026-08-21

で ダブルそうめん

 


右の食器をいただいたので、そうめん瓜の残りをあしらってみました。

食べ方も変えて、チリメンジャコとマヨネーズで。


鯛は鯛ソーメンというわけでなく笑、ソーメン同士がダブル、というところですね...

2026-08-20

朝寝坊

 

網戸の向こうで

完全に落ちています

ん いかん



や 起きてるから

2026-08-19

そうめん瓜

 


去年は 大きすぎて手が伸びなかったそうめん瓜、今年は 半分で売ってくれていたので。

色々食べ方はありますが、そうめんというなら そうめんつゆでいってみました。


今年は、その そうめん もよく頂いています。


2026-08-18

スタートは160尾くらいだった

最初と比べると、半分以下になってきました。それもほとんど手足が出てきていますが、逆にまだそこまで達していない個体は、成長が危ぶまれますね...。

2026/08/17-07:15:43


2026/08/17-07:12:18

2026-08-17

盆明け

 

2025/11/20-14:26:06

その砂粒の数が たとえになる川だって 流れを変えるのだから




2026-08-16

10日の流れを忘れないように

 

2026/08/06-12:22:37

そう、10日はこんなに短い。変わらないことを望んでも、変わることを予感しても。

そんな1日の重みが時々わからなくなります。

とはいえ、今年は、この場所での花火の警備を 辞退いたしました。


2026-08-15

まだ鳴けませんが

 

2026/08/13-10:07:48

けっこういますよ わかるかな


2026-08-14

讃仏偈を

 



お昼から 盂蘭盆会で お寺に

声が出にくかったけど 讃仏偈を

 

2026-08-13

なにもないテーブルフォト

2026/08/13-10:25:45

 何もなくても そうとしかいいようのない テーブルフォト


2026-08-12

あすはなにも

 


みんなの元気だけ願って あすは何もいれないつもり


2026-08-11

親の顔なら見てる

 


子どもの前で そうすることは 子どもに そうなれ と いっていること


2026-08-10

今年のお盆も



ご案内遅れました。

13日木曜日のお休みをいただきますが、あとは平常通り営業です。

2026-08-09

倉庫とツァーのお片付け

 

2026/08/09-18:52:29

暑い暑いとテレテレしていては、先月の外仕事の片づけは終わりません。

倉庫の整理と合わせて、ずいずいと今日は推し進めましたw


2026-08-08

味と音楽のエトセトラ

お土産をいただいてしまいました。...手ぶらでも十分嬉しいですのに。

平生はあわただしい会場ばかりですので、今日はゆっくりお話ができて、また嬉し。



天覧山珈琲 封を切る前から もうすでに持っていかれているワタクシw


さて、味のお話をする方も色々ですが、こういう素朴な中の立体的な味わいをクドクド説明するのは、たしかに野暮なようです。

皆さまにも振舞いますので、暑くてもおいでてくださいな。



2026-08-07

高校生くらい

 

2026/08/07-08:56:00

水を撒こうとしてホースを見たら、停まっていました。

珍しく見かけた卒業生、まだ地元にいるのかもしれませんがw

よく食べているのか、おなかはぷっくらでしたね、よろしい。


2026-08-06

母帰る 2026-8

 検査入院から、様子を見ながら、退院となりました。

長年乗った電動車いすは、使えなくなりました。

2026/08/06-15:59:34


2026-08-05

ものの見事に

 下書きのまま 寝落ちました

2026-08-04

角刈りでもいい

表のクチナシが茂り過ぎてるなぁ、と思っていたら今日はバッサリと。 


元が茂っていたので、切ってもまだまだモッサリしています。


真中が盛ってますもんね...


2026-08-02

続く卒業

 

2026/07/29-06:41:11

朝起きると、オタマジャクシのタライの壁に5~6匹の尻尾の残ったカエルが、水から上がっています。それらをそーと手で包み、他の洗面器に少しだけ水を張っておいて、移し替えています。

あとは完全な卒業をそれぞれで...

2026-08-01

ミナトの夜市 2026

なんと一枚の写真も、ただの一音も自分で記録する余裕がありませんでした。
何年もやっていても、トータルに満足出来るところまで、どうしても自分の力が足りないのです。

でも、今年はすてきな共演者と、未知のオーディエンスの期待に支えられ、楽しいパフォーマンスとなったこと、多分生涯忘れないと思います。

感謝です、そしてまたぜひ、どこかでご一緒に!

おっと、ま・さんのストーリーズから初めての1枚が^^

revisited 2026/08/02