いつ はじまり おわるともない ひとやすみ
先日のターンテーブルの入れ替えで、いささか無意味になってしまったDP-1000の初代機の修理。自分の中の小さな踏ん切りがついたので、手が触れる部分のパーツだけ残して解体しました。かといっておおよそ壊れそうにもない、とっても丈夫な日本製。おそらくは再度の出番もないことでしょうが、他の金属パーツのようにリサイクルも見込めないので、小道具箱に残しておこうかなと。