いつ はじまり おわるともない ひとやすみ
私どもがこの町で仕事を続けられるのは、新旧の友人・知人の支えがあればこそ。
遠く近く、時に疎遠になりながらも、またゆっくりとお店に立ち寄ってくれるから。
学生の時から成長を見守っていた方に 鍼をうっていただきました丁寧に でも果敢に症状と向き合っている様子が 鍼の先から伝わってくるよう...若さに似合わぬ 読みのある診療でした
少し日陰にある 我が家の庭のアジサイは これからが見ごろ
日の長い間だけでも、大看板を 消灯することにしました。